2007年06月02日

生花コサージュの作り方

生花コサージュ作り方を調べて、手作りコサージュで結婚式に参加したい!さて早速作り方に行きたい所ですが、その前にそもそもコサージュをもう一度見直してみましょう!コサージュって、生花や造花のブローチタイプの装飾品で、たまにコサージと呼ばれることもあります。

そうそう、そこで砂糖をコサージュ一杯(-_-)・・・コサージュは、相手に喜びを伝えたいときにつける小さな花のことです。またその花に模した作り物の花飾りをいいます。コサージュは生花が基本なのです。生きていなかったら、造花であれば、花飾りとなってしまいます。やっぱ喜びを目一杯表現するには生花ですよね!付ける位置は特にどこでもいいとsれています。まぁ常識的に考えて、胸や腰、肩でしょうかね。胸元の場合は左胸に付けることが多いです。決して服の下につけないでくださいね。誰からも見えないばかりか、何か膨らんでしまいますからね。フォーマルな装いにあわせることが多いですね。結婚式とか何とかパーティーとか!気合の入った合コンにつけていっても問題ないですよ!相手はひくと思いますけど。まぁ100人に会ったらその中の一人は喜んでくれるはず。そんなコサージュですが、そもそも相手を喜ばせたいというのが基本ですので、主役の好きな花でしかも相手が身にまとわないものが一番良いのではないでしょうか?もし主役とかぶってしまって、主役よりなんか自分のコサージュが映えるなんてことになったら・・・かなり痛い人になってしまいますので要注意です。付ける位置にもこだわらず、帽子やバッグのアクセサリーとしても使えます。こんなコサージュですが、何よりも相手への思いやりが重要です。どんな良い作り方をしても気遣いがないコサージュはこまりものです。気遣いに勝る作り方はありません!
posted by つくりかた at 08:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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