2007年06月02日

ベビースリングの作り方

ベビースリングの作り方って知っていますか?しっかりと作り方をマスターすれば、それほど難しくないので、かなり簡単に作ることができるらしいですよ。

ってそもそもベビースリングが何かご存知ですか?ベビースリングってのは、ベビーはもちろん赤ちゃんのことで、スリングってのは、なんていうかなぁ、俗語というか、TV業界だったり、女子高生が使う、その組織とか団体とか世代とかのみで通用する言葉の総称を言います。例えばかなり古いけどMK5はマジできれる5秒前の略称ですし、TV業界は(今はこんな使い方はしないと思いますけど)ハワイをワイハとよんだりするような・・・ってそれは「スラング」でしょ!かなりわかりにくくて申し訳ない。

スリングってのは、少しびびってしまうけど楽しいみたいな感じの気持ちを表す言葉ですね、あのジェットコースターってスリングよね〜みたいに使います。ということで、すこし強暴だけど笑うとかわいくって仕方ない赤ちゃんのことを、ベビースリングといいます。。。これはスリリングですね。。。しかし、大阪のジェットコースターの件があってから、ジェットコースターは怖くて乗れなくなってしまいました。

スリングってのはだっこする紐というか布みたいなものです。ということで、赤ちゃんをだっこするための布で、それをうまい感じに肩から下げて赤ちゃんをだっこします。抱っこする人の肩や腰への負担が少ないばかりか、めちゃめちゃ密着感があり、赤ちゃんが不思議に落ち着くらしいです。まぁお母さんと密着していて落ち着くのが不思議ってのもおかしいですけどね。ベビースリングは布とわっかがあれば簡単に作れますが、命を抱えているので、正しい作り方で丁寧に作りたいですよね。
posted by つくりかた at 08:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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